眉下切開リフト
開院29年、変わらぬポリシー
 
目の上のたるみを解消し、視界もスッキリ 当院独自の「眉下切開リフト」
目の上のたるみのせいで疲れた印象や老けた印象にみられてしまうことも。また、視野を妨げたり、目を開こうとして額にシワが寄りやすくなるなど様々な症状に悩まされます。当院では腫れも目立たず、当日から洗顔・メイクもOKな施術で治療できます。

ドクター北村の著書

ドクター北村の著書
当院独自の「眉下切開リフト」
加齢によって上まぶたがたるむと、その皮膚が目の上に被さってきます。すると二重幅が狭くなり、目つきが悪くなったり視野を妨げたりします。さらに目を開こうとして額の筋肉を使うため、前額にシワができたり、頭痛・肩こりの原因にもなります。
眉下切開リフト 優れた特徴
眉下切開リフト 手術の流れ
1. 眉下切開リフトのデザイン
眉毛の下縁より数ミリ眉毛内に入った位置がデザインの上縁となります。 そして、上まぶたのたるみや二重まぶたの状態により、皮膚を取り除く幅を決めます。
2. 毛包(もうほう)斜切開
通常の皮膚切開のようにメスで切ると眉毛の毛根がダメージを受けてしまい傷が目立ってしまいます。 そこでメスを入れる角度を少しだけ斜めに傾ける「毛包斜切開」という特殊なテクニックを用います。すると残された毛根から毛が再生するので、傷が隠れて目立たなくなります。
3. 眼輪筋やROOF(脂肪組織)の処理
切開して、余分な皮膚だけでなく、状況によっては脂肪や眼輪筋も取り除きます。
4. 縫合
たるみ除去の具合をチェックしながら、極細のナイロン糸で縫合します。上縁と下縁の長さが異なるので、高度なテクニックを必要とします。
「眉下切開」と「眼瞼下垂手術」はどちらがいいの?
目が開きにくい原因は、皮膚のたるみ、筋肉の弱さがあります。 ・眉下切開は「皮膚のたるみ」の治療 ・眼瞼下垂手術は「筋肉の弱さ」の治療 このように目的は異なります。 真性の眼瞼下垂であるにもかかわらず、眉下切開をすすめるクリニックも多いのが実情です。その結果、手術したのに目の開きが変わらないというケースが多発しています。 どのような治療が適しているかは、豊富な症例数と長年の経験、そして「職人的なカン」が必要です。 北村クリニックでは、高い治療効果が得られるよう適切な提案をしておりますのでご安心ください。
   
料金表
(全て税込表記)
眉下切開リフト(両目) 550,000円
※上記施術費用の他に基本料金55,000円(税込/麻酔代・薬代・消耗品代 等含む)をいただいております。 ※ローン(3〜60回)による分割払いも可能です。 ※公的医療保険は適用されません。
眉下切開リフト Q&A
 
Q. 手術時間はどれくらいですか?また、術後の入院や通院は必要なのでしょうか?

A. 患者様の状態によって若干の差はありますが、手術時間は両側で40分程度です。 術後は抜糸のために来院いただく必要がありますが、入院は不要です。その他、もしも気になることや不安な状態になりましたら、すぐにお知らせください。
Q. 傷跡が目立たないか心配です。洗顔やメイクはいつからできますか?

A. 毛包斜切開というテクニックにより、傷跡を気にすることなく、改善することが可能です。この手術法ですと残された毛根から毛が再生するので、傷は眉毛の中に隠れて目立たなくなります。 また手術当日から洗顔もメイクもOKですし、当日のシャワーも全く問題ありません。
ご相談窓口 0120-200-986

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当院は厚生労働省のガイドラインに従い、手術前後の比較写真・体験談等は一切掲載せず、正しいホームページ作りを目指しています。



ドクター北村
院長 北村義洋
日本美容外科医師会 常任理事
シワ・たるみブログ
ボディメイクブログ

国際美容外科学会会員
日本形成外科学会会員
日本美容外科学会会員
日本麻酔科学会会員
日本脂肪吸引学会会員
日本美容外科学会美容外科専門医

1963年 東京生まれ
1982年 慶應義塾大学理工学部入学
1989年 東京慈恵会医科大学卒業
1989年 東京警察病院形成外科入局。形成外科・麻酔医療を学ぶ。
1992年 東京 八重洲に北村クリニックを開院


北村クリニック

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